港の夜に、ジャズが染みる。美味しい一皿と、極上の生演奏を。
沼津港で開催される人気イベント「ぬまづ港の街BAR」。
その魅力をさらに引き上げるのが、会場に響き渡るジャズの生演奏です。
グルメを片手に、心地よい音楽に身を委ねる——
そんなちょっと贅沢な時間を過ごしてみませんか?
今回は、実力派ミュージシャンが集結するJAZZ LIVEの見どころを、わかりやすくご紹介します。
ぬまづ港の街BAR × ジャズライブの魅力
港町ならではの開放感と、美味しいグルメ。
そこにジャズの生演奏が加わることで、イベントは一気に“特別な空間”へと変わります。
グルメと音楽が同時に楽しめる贅沢体験
- 食べ歩きしながら気軽に音楽を楽しめる
- お酒とジャズの相性は抜群
- 屋外ならではの開放感が気持ちいい
「ライブハウスはちょっとハードル高い…」という人でも、このイベントならカジュアルに楽しめるのがポイントです。
JAZZ LIVE
ユーリック知子トリオ
ユーリック知子 vocal
静岡市出身。
成蹊大学在学中にジャズボーカルを始め、ライブ活動を開始。
1989年NYに渡り、New School Jazz &Contemporary Music Programに入学。
Bernard Purdie、Junior Mance等とレコーディングセッションで共演。
在米中はgospel choirのメンバーとしても活動を行い、帰国後、2000年にJoy Choirを結成。
ディレクターとして活躍。
ジャズ、ゴスペルの演奏で静岡、東京、名古屋を中心に活躍中。
2019年9月にギタリスト ハル高内プロデュースによる1stアルバム”Th secrets of my heart”、2024年9月に2ndアルバム”Makes My Heart Shine”をリリース。
菅野義孝 guitar
潮先郁男氏に師事しジャズギターの基礎を学ぶ。
セカンドアルバム「MOVEMENT」では、ニューヨークにてメルビン・ライン(オルガン)、グラディ・テイト(ドラムス)と共演し好評を得る。
演奏活動の他に、教則本の執筆、ジャズ合宿やセミナーなど、ジャズを演奏する楽しさを広める活動に力を注いでいる。
小野田健 bass
1969年生まれ。高校在学中よりベースを手にする。
地元ミュージシャンをはじめ、国内外のトップミュージシャンとの共演、セッションも多い。
現在は The Tenng Band、Joy Choir サポートを中心に活動中。
その他出演
- TINY PORT
- Brass Honkerz
ジャズだけでなく、さまざまな音楽スタイルが楽しめるのも魅力。
会場ごとに違った雰囲気を味わえるのもポイントです。
ジャズライブをもっと楽しむコツ
せっかくなら、ちょっとしたコツで満足度を上げましょう。
おすすめの楽しみ方
- 気になるお店の料理をテイクアウトして観る
- 少し離れた場所でゆったり聴く
- 夕方〜夜にかけて雰囲気の変化を楽しむ
「ながら聴き」でもしっかり心に残るのがジャズの魅力。
難しく考えず、気楽に楽しむのがいちばんです。
港の夜を音楽で彩る特別な時間
「ぬまづ港の街BAR」は、グルメだけでなく音楽も主役のイベントです。
美味しい料理とともに、実力派ミュージシャンのジャズライブを楽しめる贅沢な時間。
ふらっと立ち寄るだけでも、きっと“いい夜だったな”と思えるはずです。
ぜひ、港の空気と音楽に包まれるひとときを体験してみてください。
ぬまづ港の街BAR オフィシャルSNS
Facebook:https://www.facebook.com/NUMAZU.MINATO.BAR
Instagram:https://www.instagram.com/numazuminatobar/
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パンフレット(PDF)













